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ついに医療の分野に仮想通貨が進出!メディカルトークン 販売開始

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こんにちは(^^♪えたビットです。
この度、私が参加していた2つのICO案件の残りの1つが2018年6月27日(水)に一般公開されました。そのトークンはMEDICAL BIT が手掛ける「MBCトークン」というもので、日本では日本メディカルソリューションズが主となってプロジェクトを進めておられます。ついに医療分野まで仮想通貨が取り込まれてきましたね。

今回はこのMBCトークンについて触れていこうと思います。こちらの記事も仮想通貨の今現在における立ち位置などを把握することで、役立つ記事にするべく頑張ってみようと思います(今回はメシウマなしですw)ので、ぜひ今回も最後までお付き合いいただけましたらと思います。



医療系トークン MBCトークン ついに一般公開

 

「MEDICAL」というワードでもうお分かりかと思いますが、こちらのトークンは医療系企業が手掛けるトークンになります。MEDICAL BITはエストニア共和国で登録されている企業で、このプロジェクトの資金調達や管理を行っております。日本では、日本メディカルソリューションズが主となり、プロジェクトを進めており、MBCトークンを使った様々なサービスや医療分野における新たなシステムの導入を目指し、日々活動している企業になります。

いや~・・・ついに、医療分野まで仮想通貨が広がってきましたね。

仮想通貨を利用する私としては、このように医療分野など信用の高い分野に仮想通貨のプロジェクトが進行するのは非常に喜ばしいことであり、嬉しく思います。では、このメディカルソリューションズ。どのようなプロジェクトを進めているのか、その代表的なものをご紹介しましょう。

独自の取引所の設立

取引所を設立することで取引可能な仮想通貨が増えてくるにより、様々な仮想通貨とMBCトークンを交換売買できるようになり、取引可能な仮想通貨が増えてくると取引所の利便性、汎用性が向上しますので、独自通貨であるMBCトークンの価値も必然的に向上します。

MBCトークンを使用しての医療費の支払い

取引所などで、購入したMBCトークンを医療費の支払いに使用できます。国の法令などによっては、出来ない場合もありますが、保険適用していないなどの医療費をMBCトークンで支払うこともできます。

電子カルテの作成

昨今、IT技術も飛躍的に進歩し、様々な紙媒体の資料がPC上にデータ化されていく中、カルテなどの重要資料は紙媒体で管理されているのが実情です。もし、電子カルテが一般化されると、医師の作業性、管理性が飛躍的に向上するほか、カルテ機能のみにとどまらず、医学書機能なども搭載されるようになり、症状からあらゆる病状の可能性を瞬時に把握することができます。

そして、現在すでに実装されているサービスとして、健康アプリというもの(現在はIOSのみ)があり、自動お薬手帳機能や、歩数によるポイント付与、協会が用意したポイントに応じた景品など、医療はもちろん、利用者が楽しみながら健康状態を向上できるサービスも盛り込まれております。

実現と共に高まるMBCトークンの価値

いかがでしょう。これらは医師、患者側、どちら方面から見ても需要は高いと思われ、実現性が高いサービスといえそうですね。そして、やはり忘れてはならないのが、MBCトークンの存在。株式と同じで、企業価値が向上するとそれに付随してやはりそのトークンの価値も向上します。

もちろん、投資において絶対という言葉はあり得ないので、上記に挙げたプロジェクトは必ずしも実現するという確証はなく、MBCトークンにおいても価格上昇せず、データ屑になる可能性もありますが、医療分野の発展を考えると、応援したいプロジェクトですよね。

現在まだ取引所がないですが、もちろん一般公開されておりますので、MBCコインの購入は MEDICAL BIT のホームページから購入することができます。(購入レートについては、MEDICAL BIT のホームページをご覧いただけましたらと思います。)

MEDICAL BIT ホームページ

紹介コード:P0000924f61

こちらの紹介コードをご入力いただけると、購入額に対して5%のボーナスが付与されますのでよければご活用ください。

※ご入力される際は、紹介者コード入力場所はShop Codeではなく 、introducer Code に入力をお願いします。また、ボーナスキャンペーンは予告なく終了することがございますので、予めご了承ください。



最後に

いかがだったでしょう。今回は期待すべき医療系トークン、MBCトークンについてご紹介させていただきました。これらが普及してくると、極端な話、世界各国どのような場所でケガや病気をしてしまっても、その国の意思が瞬時に私たちのこれまでの病状などを把握でき、スムーズかつ、適切な治療を受けることがっできるようになるかもしれませんんね。

私も、このトークンに期待しつつ、購入したMBCトークンはしっかりと保有しておきたいと思います。その前にグローバルな人間にならなければw

では、今回はこの辺りで。今回も最後までお付き合いいただき、ありがとうございます(^^♪

ご注意とお断りについて

投資においては確実というものはなく、この記事コンテンツでご紹介したプロジェクトに関しても、必ずしも実現するものではありません。MBCトークンにおいても、プロジェクトがとん挫し、元本割れ、もしくはデータ屑となる可能性ももちろんありますので、トークンを購入される際は投資のリスクについて、ご理解いただいたうえで、自己責任でお願いいたします。もし、そのような事態になりましても。当方では一切の責任を負いかねますので、予めご了承ください。

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